ファンドの選び方 | 初めてのクラウドバンク 口座を開設しよう!

menu

ファンドの選び方

HOME » クラウドバンクの基礎 » ファンドの選び方

ファンドとは投資信託と資産運用会社の2つの意味がありますが、まずは投資信託の長期貯蓄型、年利7%の賢い11の選び方から見ていきましょう。

1年々、純資産残高が伸びているファンドを選ぶ(これは最重要課題で、購入後も年に1回は確認する必要があります)
2純資産残高が最低30億円あるファンドを選ぶ
3世界経済のあらゆるもの、場所に分散投資されているバランス型ファンドを選ぶ(MSCIやFTSEといった国際指数に連動しているインデックスファンド)
4毎月銀行口座から手数料が無料でお金が引き落とされるファンドを選ぶ(自動積立の追加型ファンド)
5最低10年以上の長期投資を見据えたファンドを選ぶ(満期なしの無期限)
6買付手数料が無料のファンドを選ぶ(ノーロード投信)
7信託財産留保額が0.5%以下のファンドを選ぶ
8信託報酬が年率1%以下のファンドを選ぶ(低ければ低いほどよい)
9数年ごとに信託報酬が下がっているファンドを選ぶ
10販売会社への信託報酬の配分比率が大きすぎないファンドを選ぶ
11分配金なしのファンドを選ぶ(自動で再投資にまわす)

投資信託の選び方は大きくわけて次の3つです。
ランキング一覧から探す。
ファンド検索を利用してみる。
投資信託のページのカテゴリから探してみる。
新米投資家の方もベテランの方も、「利回り7%以上で担保ありのファンドを見つけたい。」「海外不動産のファンドに投資したい。」などそれぞれ自分の探したい、見つけたいファンドや事業者の条件があると思います。
そんな時におすすめなのが、ソーシャルレンディングの比較サイト、クラウドポートです。
クラウドポートのファンド比較機能を使えば、利回り、担保の有無、運用期間等、それぞれ自分の好きな条件で、国内主要23社のファンドを比較することができます。

ソーシャルレンディングサービスを運営する事業者は2018年2月時点で、20社以上あります。
すべてのソーシャルレンディングサービスを1つずつ比較検討していくのはかなり手間がかかります。
しかし、この手間をかけず、安易に投資してしまうのはそれなりのリスクを伴います。
ソーシャルレンディング投資で重要なことは分散投資です。
株式投資や投資信託と同じ様に、各サービスやファンドテーマで投資を分散することを心がけましょう。
クラウドポートは日本のソーシャルレンディングサービスをすべてまとめて、それぞれの特徴や実績をもとに徹底解説しています。
ソーシャルレンディング投資を始めたい人や各サービスを比較、検討したい人はチェックしてみてください。

ちなみに証券会社が運営する日本初のソーシャルレンディングサービスはクラウドバンクです。